生理前は眠たすぎるってことをみんなにも知ってほしい

 意識高い系のタイトルになってしまったのですが、別に男性や生理前に特に眠くない女性をとっつかまえて「おい! 私の苦しみを知ってくれよ!」と言っているわけではなく「ねむいんだよー」みたいな気持ちなので、まずは聞いてやってください。

 生理前っていろいろな症状がでます。その症状は人それぞれです。

 私の場合はめっちゃ眠いというだけです。それが周りになかなか理解されません。

 生理前は、時間が許される限りは爆睡していたりします。食っちゃ寝生活をしている私を家族はあきれた目で見たりしますが、本当に眠すぎてなにもできないんです。

 ホルモンバランスの乱れだかなんだか知りませんが、私だって休日は遊びに行きたいし、楽しいことがしたいですよ。でも、眠いんですよ。

 お仕事中はがんばってがんばって起きていますが、それでもやっぱり眠たくて、お昼休みにトイレで寝てることがあります。

 病気かと心配になるくらい眠いのですが、こういう方がネットを探していたら他にもいらっしゃるみたいですね。

 周囲にはいないので、不安でした。

 なので、ネットの海に放流すれば、不安な誰かに「私もめちゃくちゃ眠いよー」というのを伝えられるかもしれないと思い書いてます。

 困っている誰かに届きますように。

センター試験から英語がなくなる話

先月末のことだったと記憶しているのですが、三年後のセンター試験から、英語がなくなるらしいですね。自分のように、大学を出てからずっと英語を高校生に教えてきた立場からしたら少し寂しい話ですが、日本の英語教育について言えば朗報なのではないかと考えます。

大学受験から全く英語がなくなるわけではありません。英語検定の合格資格が、大学入試のスコアに換算されるということらしいです。英語検定2級を取得していれば80%の得点率となり、英語検定準1級だと満点扱いになるそうです。

ということは、進学校の英語の先生は、英語検定準1級は絶対持っておかなくてはならなくなりますね。あるいは、大学時代にTOEICで高いスコアを取得しておくとか。これまでの英語の先生は、文法問題が解ければOKでしたからね。

英文法の問題は、高校生が知らなくても良いようなマニアックな問題が多かったのです。知っていても英会話では決して使わないような、ほとんど古典の世界です。日本の英語教育は明治の時代から変わっていないと言われています。

例えば私が大学受験をした30年前に既に、「beyond description」という表現は古いから知らなくても良いようなことを英語の先生が言っていましたが、今でもその表現は大学受験で使われています。意味は「言葉では表現できないほど素晴らしい」です。

家の天井に鼠がいてうっとうしい

何日か前から家に脱済みか何かが住み着いているようで、ここの所天井で足音のような音がガンガンなっているのであります。

あまり気にしないようにしていては見ますが結構音がうるさくて、あまりに無視することができないくらいですから、ちょっと対策ということで

アマゾンからネズミ除けのための超音波が発生する装置を買ってきました。

さっそく来たので何とかできるかどうかを試してみたのですが、数日は効果があったのかな?という感じだったのですが、どうも数日で本当に効果がなくなったのか

また音がするようになりました。

あまりに気になるので、今度はもっと強力なネズミ処理をしようかと思っています。

毒ガスでも注入すればさすがにネズミもどこかに行くと信じたいのですが、どうなるでしょうか?